好きな言葉は「罪を憎んで人を憎まず」。座右の銘は「例外のないルールはない」。日々感じたことを徒然に書いていきます。チラシの裏っすね。
# 一度書いた日記をあとで勝手に更新しています。細かいところが後から後から気になっちゃう質なんです。論旨は変えてないつもりなので、ご容赦くださいませ。
yoshiharu.fujisawa at gmail.com
Comment
#
常にリアルタイムで全ての五感情報に目を配り、あまつさえ些細な物事まで全て記憶するのが女性にとっては普通の事のようです。しかもそれらは無意識下で行う事が出来、全ての処理が瞬時で並列です。
よく第六感がどうこうとか、女の感で浮気がばれるとかってのは、この些細な情報の、過去の記憶との照合に起因するのではないかと私は考えています。
女性には勝てないと思う事の1つです。
# そぉっすねぇ〜。ぼく...
男が小次郎とすれば、女は武蔵! 戦いのルールが違うのかもしれません。
# なんか地雷を踏みそう……。
# Cのルール
女の子のルールはシンプルなので判断が早いのだと思います。
たとえば女の子にとって、?C?とは、
・カフェ(カフェレストラン)
・コスメティクス(化粧品屋さん)
・シネマ
のどれかに?決まってる?ので反応が早いのです。
どれも女の子にとって楽しい場所なので、
お店をみつけるのなんて簡単かんたん。
# んんん? どういうリクツなの?
ぼくの勘では、キホンテキに女の人って、
ものごとを言葉で考えてないような気がする。
全体の雰囲気というか、絵で対象を把握してるんじゃないかなって。
喫茶店を見つけるのにも、「coffee」という文字を文字として
扱っててないんじゃないかなぁ。
だから遠くから見て喫茶店を見つけられるのかなーと思ったんだよね。
逆に男は、文字を文字として理解してから対象を把握してるのかなぁって。
しー、おー、えふ、えふ……ってのは大袈裟だとしても、
近くに寄らないと、文字自体が読めないので(笑)、
喫茶店の発見が遅れるという説っつーかネタでした。
# 理屈じゃなくて…。
cafeやcosmeticsやcinemaは自分と親和性の高い文字列なので
そのカタチをすぐにみつけられるんだけど、
たとえばcompanyとかcorporationだと、
近寄ってスペルを読んでから初めて、
?あぁ、なんかどっかの会社ね…。アタシには関係無いわね!?
と思うので、咄嗟の判断はできません。
や、だから、そういう理屈じゃなくてさ…(笑)
?お店の看板でCといったらカフェよね!?
?Pといったらケーキ屋さん!(patisserie)?
てもう決まってるの!そういうルールなの!
…あんまりばかっぽい主張をすると
ふじさわさんが困るだろうからこのへんで。
えへ。
#
なるほど!そうかそうなんですか!
関係ない方向から首突っ込んで申し訳ありません。
けれども、長い間考えて来た事が、これで少し解決出来そうです。
#
Trackback